日本の法律ではオンラインカジノは認められていません。詐欺やトラブルのリスクも伴いますので正しい情報をもとに判断しましょう。
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オンラインカジノ・ルーレット攻略への道(初心者向け)

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今回は僕個人が普段ルーレットで稼ぐ手法について伝えたいと思います。

ルーレット攻略記事一覧

勝ち確率を上げるなら「ヨーロピアンルーレット」

ルーレットには2つの種類があります。

「アメリカンルーレット」と「ヨーロピアンルーレット」です。

アメリカンルーレットには0、00があり、ヨーロピアンルーレットには0が1つだけです。

ルーレットをやるなら断然ヨーロピアンルーレットです。

要は数字が1~36、0,00と38個数字があるので、ヨーロピアンルーレットの文字盤とは当然異なります。

ヨーロピアンルーレットは1~36、0と37個の数字です。たった1つの数字の違いですが、 これがプレイをする上で大きな影響を与えるのが決して甘くて見てはいけません。

今回はビットカジノのルーレットである「Satoshi Roulette(サトシルーレット)」です。

手法その1:マーチンゲール法(シンプルに黒or赤の2択)

海外ではこの手法は有料で売られています。

シンプルに赤か黒か賭ける方法です。

具体的には任意に赤に分かりやすく1ドル賭けます。もし勝てば次は黒に1ドル賭けます。
負けたら賭け金の倍を同じ黒に賭けます。この場合2ドルですね。もし負けたら4ドルです。
この負けたら倍にする賭け方をマーチンゲール法と言いますが、詳しくはオンラインカジノ用語集をご参照ください。
4ドルを黒に賭けて勝てば、また赤に1ドルを賭けます。これをひたすら繰り返す手法です。
非常に簡単ですから、何も難しく考えることはありません。

手法その2:98.48%法(2コラム・2ダズン法)

巷で98.48%法(2コラム・2ダズン法)と呼ばれている方法があります。

他サイトでは勝てる、勝てないだの賛否両論はありますが、この手法で最高で150万円を超える額を1晩で稼いだこともあるので、 何も問題なく今でも使ってます。

これで2018年1月にマカオでルーレットやった時は1晩で約25万勝ちました。

ルーレット盤の数字は、横と縦に3つずつグループに別れています。

赤く囲った1から12を1stダズン、水色で囲った13から24を2ndダズン、黄緑で囲った25から36を3rdダズンと呼びます。

次に最初に赤色の横1列を1stコラム、水色の横1列を2ndコラム、黄緑色の横1列を3rdコラムと言います。

勘が良い人はもう気づいたことでしょう。

この98.48%法というのは、これらのグループで数字が3回連続であるグループに偏り、 4回目で違うグループに出てくるときに賭ける手法のことを言います。

例えば…1回目が3、2回目9、3回目が8が出たとします。 全部1stダズンのグループなのが分かりますね。 4回目はどうなのか…僕なら2ndダズン、3rdダズンの2つに100ずつの計200賭けます。

これで0を除いた13以上の数字が出れば勝ちとなり、賭けた額が200なら1.5倍の300となって戻ってきます。

先ほどの手法と異なり2つのグループに同額賭けて、稼いでいきます。

なので余裕をもってプレイするには、ある程度の軍資金を必要です。

慣れるとダズンとコラムの両サイドに賭けて稼ぐことも出来ます。

いきなり実践でやろうとせずに、まずは無料お試しで何度も試すことが大事です。

他にも手法はありますが、いきなりでは覚えきれないのでまずはこの2つを試してみてくださいね♪

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VENGA編集部
VENGA編集部です。コンプレックスを持つ女性に寄り添う記事をお届けします。